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国産と外国産

今日は朝5時すぎに起きて、早朝からお仕事ーー;
そして、また夕方から深夜まで仕事と^^;

不規則な生活は健康によくないとはわかっていますが、
いかんせん生きるためです。

アラブの石油王のお嬢様が白馬にのっていつか現れる日を夢みつつ(ないないw)
今日も1日頑張ります^^

帰宅後はオンラインゲームの予定ですーー;
私はゲームが下手なのでそこまで好きではないのですが、
このゲームの中でギルド(プレイヤーの集まり)の代表をしているので、週に何回かインをして
同じくオンラインゲームを楽しまれている同じグループの皆さんがスムーズに
遊べるように裏方をしています。ようは雑用ですね^^;

最近はゲームの中での素材集め(モンハンみたいなゲームです)もままならず
装備強化したくても全然できません(T^T)

このゲームのオンラインサービスが終了するのがいつかはわかりませんが、
こっちのほうも細々と出来る範囲でがんばってます^^


さて、

TS3V04260001.jpgTS3V04270001.jpg

突然ですがホエイプロテインです^^

これ、以前の記事で紹介したアルペングループの大型スポーツ用品店で扱っているものです。
使っていたプロテインがつきかけたので間に合わせてとして小袋サイズの350gを購入。

価格が1200円程度だったと思います。
ザバスさんやDNSさんでもこのサイズのプロテインをだしていますが、
それらは店頭価格で2000円程度します。

それを総合的に考えると店頭価格でこちらのプロテインは1200円程度ですから、
画像のものはアルペングループのプライベートブランド商品だと思います。

では、一般的なホエイプロテインとこちらのプロテイン、店頭価格が800円くらい差が
ありますが、成分が違うかというとほぼ同じです。しいていえばビタミンなど筋肉をつくる
補助的成分が含まれていないだけ。
前記事でも述べましたが、プロテインはタンパク質含有量で選ぶべきであり、ビタミンなどの
添加物はオマケです^^

そう考えると同じ量のタンパク質なら安いほうがお得というわけです。

次にこちら↓

TS3V04280001.jpgTS3V04300001.jpg

こちらもホエイプロテイン。

ただし、

アメリカ合衆国、「外国産」です。

一番最初にアップしたものは袋にはっきり「国産」と明記されています。
外国産はそんなことしなくても文字みればわかりますね^^;

海外のサプリメント(プロテインを含む)だとアメリカ産が一番メジャーです。
これは「健康は病気の未然予防が基本」という考え浸透しているからです。
医療費高い国は病気においそれとなれないのですーー;
だから日常の生活に運動やサプリメントを積極的に取り入れているということでしたね^^

このプロテインは以前の記事で紹介した個人輸入を利用して購入したものです。
約2.3kgのプロテインでフレーバーはチョコ味です。
大きさは↓
TS3V04290001.jpg

350ml缶を横に並べるとでかい密封型容器といえます。
海外のプロテインは国内メーカーのようなジッパーチャックがついた袋ではなく
このようなスクリュー式の容器に入っていることが当たり前です。
この点、日本のメーカーより考えが慎重といえます。
サプリメントは湿気に弱いので、密封性が高いものに保存したほうがいいのです。

価格は割引などもあって送料含めて6500円程度でした。
口コミをみる限り他社のチョコ味よりも美味しいとあったのでこれを選びました。

個人輸入を扱っているお店はいろいろありますが、
英語を理解できる方ならもっと安く購入できるお店もあります。
上記の商品なら円高なので5000円弱で買えるお店も@@;
ただし送料が加算されるので5000円強になるのが一般的ですが^^;

が、私もそこらへん面倒なので、購入手段としては若干高くなりますが、
海外ブランド商品は日本語100%OKの個人輸入取扱店で買います。
安心を含めたお値段というなら、多少高くても…ねーー;
それでも市販の国産品と比べれば安いほうです。
日本の老舗プロテインメーカーだと2.5kg~3kgで1万円しますからね~@@;

で、

皆さん思うことに「外国産って大丈夫なの(??)」ってことがあると思います。

結論、

問題なしです。

ホエイプロテインの質としても同価格ならアメリカ産のほうが優秀な場合が殆どです。
円高ということもあり高品質なものを低価格で購入できる背景が大きいといえます。

gあたりのタンパク質単価が安いのです。
その上、プロテインの精製方法もいいので、タンパク質の含有量が90%以上なのに
溶けやすく飲みやすい場合が多い。

日本のプロテインメーカーも頑張ってはいるんですけど、精製技術をあげてタンパク質含有量を
多くした商品は価格が少量で高単価となっています。
タンパク質含有量90%以上の国内老舗ブランドのプロテインだと
1kg袋で割引あっても6000円以上します^^;

だから日本製のプロテインの主力はタンパク質含有量が70~75%と低めのプロテインとなっています。

もちろん、メジャーどころの国内メーカーにこだわらなければ、
タンパク質含有量90%以上のものでも安く買えるものもあります。3kgで1万円程度とか。
それでも海外ブランドよりも割高なんですけどねーー;

こういう風に書くと海外プロテインでなきゃダメなのかと思う方もいるかもしれませんが、
そんなことはないです。

そもそもタンパク質含有量が高いものと並のもの2つがある理由は、運動強度に関係します。

メチャクチャ筋肉つけたいマッスル思考のトレーニーは尋常ではないトレーニング量が日課です。
そういう方が並のプロテインでタンパク質を補給しようとすれば量も多くなるわけで、結果、
とりたくない脂質や糖質も多くとってしまうことになります。
それらを上手くコントロールし無駄な脂質、糖質をなるべくとらずタンパク質を補給するには
高い純度のプロテインが必要になるわけです。

普通のマッチョ体型を目指している方なら並のプロテインで肉体改造に十分効果があります。
自分のレベルに合わせてプロテインを選ぶというのも大切なことなのです^^

無駄なくタンパク質を補給するということは闇雲にプロテインを摂取すればいいというものではない
ということをご理解いただきたい。
過剰摂取は内臓に負担をかけますし、消化不良、体脂肪増加の原因になります。

私、程度のトレーニングレベルなら並のプロテインで十分です(笑)

道具は使い手を選ぶ

プロテインも然りということですね^^

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まとめ【国産と外国産】

今日は朝5時すぎに起きて、早朝からお仕事ーー;そして、また夕方から深夜まで仕事と^^;不規則な生活

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-40kg達成できました♪
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